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<title>伊豆ネイチャーガイドの独り言</title>
<link>http://nature.i-ra.jp</link>
<description>伊豆の豊かな自然を毎日、目一杯、楽しんでいます。透き通る海での体験ガイド･･･ブナの原生林の広がる山旅をガイド…。ここでしかできない西伊豆ならではの素晴らしい自然体験・田舎体験・漁業体験をご一緒しませんか...グリーン･ツーリズム　インストラクターが新しい旅を紹介いたします。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 12:24:06 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Thu, 31 Dec 2009 18:06:06 +0900</lastBuildDate>
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<title>昭和の銭湯</title>
<description>一日おきに開く島の銭湯。このノスタルジックな雰囲気、最高でしょ。残念ながら、この日はお休みだったので中には入れませんでした。きっとなかも昭和の雰囲気満々なのでしょうね。番台にはどんな方が座っているのかな...  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192204.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 23:30:00 +0900</pubDate>

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<title>玄関に赤ポスト？</title>
<description>玄関に赤ポストが設置されている家を発見。また見つけました、答志島面白ポイント。このポストは島の郵便局長の自宅だそうです（笑）。こんな場所を巡るオリエンテーリングが楽しそう。きっと子どもたちは目が輝いてくるでしょうね。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192205.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 21:00:00 +0900</pubDate>

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<title>答志島のマクドナルド</title>
<description>答志島にはマクドナルドはありません。その代わり、このお店がありました。答志地区の路地にあるお店。ガラスにはポテトの文字が…ちょうど、子どもが店から湯気の出ているポテトを持って出てきました。一度、通り過ぎたのですが、やっぱり引き返すことに。昼時には惣菜屋さんになるようです。寒い日でしたので、ポテトと揚げタコ焼きにホッとしました。こんなお店にちょっと立ち寄るのも楽しい地域歩きですね。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192203.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 18:00:00 +0900</pubDate>

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<title>食べたこと無い</title>
<description>答志島の食料品店。伊豆では見かけたことのないラーメンの種類。聞けば、ここではごく当たり前のもの。そして、こんなお菓子類も。所変われば品変わる…このお酒には３日間、お世話になりました（笑）。これの麦が旨かったです。『光年』ボトルがなんだか、ウイスキーっぽい。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192202.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 15:00:00 +0900</pubDate>

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<title>土地の有効活用</title>
<description>平地の少ない答志島では、その限りある土地を有効活用する技が至る所に。直線で切れる建物は少なく、上手に土地の形を利用しています。また、広い土地では無いので、上に下に伸ばすのが特徴。三階建ては当たり前。そして、お風呂を地下に作るのだそうです。冠婚葬祭は家で執り行なうのが習慣だそうで、狭い土地でも一室は広くとるための知恵なのだそう…このお宅は玄関は別場所にありますが、通用口は道路から渡れるような工夫をしていました。なるほどねぇ…二階から出入り自由なバルコニー。これも斜面に建っているからこそ可能な作り。二階が道路に面しているお宅の知恵です。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192201.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>

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<title>さんでの底？</title>
<description>答志島、面白シリーズ。『さんでの底』なに？さんでって？答志地区にある狭く密集した路地。漁師町独特の路地裏が続くエリア一角にさんでの底はありました。さんで＝サザエ。サザエの底のように出口がなく行き止まりの事を言うのだそうです。なるほど、歩いて見ると、どの路地も行き止まり。まるで出口のない迷路を歩いているような気分になってきます。他所の家をお邪魔しているような狭い路地。じんじろ車でしか入れない細さ。なるほど、じんじろ車が重宝する訳ですね。この家の壁は、トタンにコールタールを塗っているのだそうです。昔の答志島は、ほとんどの家がそうだったようです。強い潮風で傷むのを防ぐ知恵だったのですね。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192200.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>

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<title>丸八って</title>
<description>「丸八ってなんだっけ、なんだっけ…」あっ、それはキッコーマンの丸大しょうゆだった（笑）。ではなく、答志島の面白ルールです。各家庭の壁や雨戸など至る所に書かれています。いたずら書き？そうではなく、これはイワシと同じように魔よけなのだそうです。八幡神社の氏子がお祭りの時に撒かれる炭を持ち帰り布海苔と混ぜて書くのだそう。これでもかって位大きく書かれたものもあれば、上品に書かれている家もあったりして見ながら歩くだけでも面白いです。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192199.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 06:00:00 +0900</pubDate>

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<title>甲斐駒ケ岳</title>
<description>甲斐駒ケ岳。甲府城の天守閣跡地から。この日は視界がクリアで良く見える日でした。出張のささやかな楽しみの時間でした…  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e193713.html</link>
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<category>登山・クライミング</category>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>

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<title>甲府で講演会</title>
<description>3月11日。富士の国やまなし農村休暇邑協会主催の研修会が山梨県甲府市のぴゅあ総合（山梨県男女共同参画推進センター）で開催され、講演させていただきました。演題は『地域ガイドに求められる安全対策』。農村休暇邑推進員（ゆうゆう案内人）の研修会です。参加された方は実際にガイドしている方や地域コーディネーターの人。熱心に聴いていただきました。ありがとうございました。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e193714.html</link>
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<category>講演会</category>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>三島-甲府、車窓からの風景</title>
<description>3月11日。甲府の講演会、日帰りの旅。三島駅を出発し、各停で富士へ。一番前の車両。展望は車掌さんと一緒です。雄大な富士山が車窓いっぱいに広がります。この風景に車内の人は誰も無関心…地元の人だけが乗っているようですね。富士駅で乗り換えます。『ワイドビューふじかわ３号』自由席もがらがら…進行方向右側の席は、富士山ビュー。左側はリバー＆マウンテンビューです。どちらかといえば、富士駅からしばらくは富士山が真横。それからは右側のシートの方が景色を楽しめます。芝川あたりでしょうか...富士川の流れは濁っていました。甲府に近づくにつれて雪景色が広がります。田んぼに積もった雪でも、３月の春の気配が漂います。甲府盆地に入ると山に取り囲まれた雰囲気に。南アルプス白根三山の白き峰が輝いています。農鳥岳、間ノ岳の稜線。風も無いようで雪煙も上がっていません。やがて、舞鶴城（甲府城）の石垣が見えだせば甲府駅。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e193703.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 06:00:00 +0900</pubDate>

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<title>魔よけのイワシ</title>
<description>答志島の面白いもの。何これ？家の窓枠や玄関の横に何気なく刺さっています。『魔よけのイワシ』何で、二匹なの？それにしても面白い魔よけです。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e193732.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 23:30:00 +0900</pubDate>

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<title>あちこちに私がいる</title>
<description>選挙のポスターじゃないですが、島のあちらこちらに私の顔が貼られていました（笑）。講演会のポスターです。これを貼って歩いてくれた島の旅社の下村さん、ありがとうございます。きっと大変だったことでしょう。食堂や....雑貨屋さんの店先に....そして、フェリー乗り場の待合室に。いつも講演会には行かせてもらっていますが、ポスターで宣伝してもらったことは初めて。少し照れますね。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192190.html</link>
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<category>講演会</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 21:00:00 +0900</pubDate>

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<title>至る所にAED</title>
<description>答志島を回っていて気付いたのがAEDが多いってこと。至る所に設置されているのです。ここほど密集して置かれている地域は無いのでは？このことを浜口一利さんに伺うと「前にAEDで助かった人がいて、命の大事さを考えて設置している」のだそうです。やはり、離島ということも関連していることは明白。このような努力をしてくれる政治家がいてくれる答志島っていいですね。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192197.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 18:00:00 +0900</pubDate>

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<title>じんじろ車</title>
<description>『じんじろ車』見れば一目瞭然。わが西伊豆でも重宝してます。おじい、おばあの愛車。あれ？でも西伊豆のとはちと違うような…ごっつい先ほどのじんじろ車と形が違います。そういえば、みんな形が微妙に違うことに気付きました。なんと、オーダーするのだそうです！なんともまた…このじんじろ車、2代、３代と引き継がれる島の必需品。だからこそ、オーダーして上部に作られている訳。その家々ごとの生活スタイルで違いが出るのでしょう。一度、島の「じんじろ車コンテスト」なんてのも楽しいかも。ズラリ並んだじんじろ車、見るだけでも楽しそうですね。写真集に残すのもいいんじゃない。これは、クラシックスタイル。タイヤの細さがなぜかカッコ良い。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192186.html</link>
<guid>http://nature.i-ra.jp/e192186.html</guid>
<category>旅の空間</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 15:00:00 +0900</pubDate>

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<title>海苔ができるまで</title>
<description>海苔ができるまでの生産ライン。生まれて初めて見学させてもらいました。答志島は海苔養殖が盛ん。島で採って、島で加工しています。共同工場では無く、個人経営でやっているのだそうです。つまりは、この機械類が個人で購入しているってこと…。さぁ、洗われて不純物を取り除かれ、ちょうど良い濃度に調整された海苔。最終のマシンに入ってきます。ベルトコンベアにはこのようなすだれ状のものがあり、四角に海苔が載せられてきます。乾燥機に入った海苔が、またこちら側に戻ってきます。濡れた状態は、見事なまでに乾燥して私たちが見る海苔になっています。下にあるのは、これから乾燥機に入る海苔。上段の海苔は最終工程へ向かう別ラインに入っていきます。このラインは部屋の中へ続きます…お言葉に甘えて、さらに見学コースは靴を脱いで部屋の中に。機械ってスゴイと感じる瞬間。異物を発見すると即座に選別してくれるのです！こんなことは人間の目には不可能でしょう。さらに、次の段階では海苔に穴が開いていないか。平均的な厚さになっているか、をチェックする機械が待ってます。そこでもはじかれる海苔もあって、これなら安心して出荷できます。最後は、このように重ねて束ねられて完成。重さによって製品の質が決められてハンコを押されます。この機械がない時代、それは大変な作業だった事でしょう。海苔がどのような工程を持ってできあがるのかを、今回初めて知ることができました。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192184.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>

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<title>海苔づくり</title>
<description>答志島の海苔養殖。島で採って、島で加工して焼き海苔にします。その一連の作業を見る事が出来ました。この写真は、海から採ってきたばかりの海苔そのもの。この容器いっぱいに入って積まれている状態です。この海苔を、数種類の機械を通していきます。まずは水を加えて柔らかく攪拌していきます。次に不純物を取り除くための機械に通り、濃度を調整していきます。一つ一つの機械を通りながら流れていく海苔。このような工場は、なかなか見るチャンスがありません。これは、ぜひ邪魔にならないような見学コースを設定してもらいたいものです。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192183.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>

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<title>海女小屋ランチ</title>
<description>答志島の浜にさりげなく建っているのが「海女小屋」。答志地区の狭い路地裏を探検。そしてお腹が空いたころに、この小屋の中でBBQをしながら島の水産物を食べていただきましょ！というプログラム。いいですね。今日の食材、牡蠣。おお、大好物じゃないですか。海女小屋でランチ。もれなく付いてくるのは本物の海女さん（大笑）。島の旅社の濱口ちづるさん。冗談ではなく本物、現役の海女さんです。中には海女さんが使っている道具がそれとなく置かれています。この重りは、海女さんが潜るときに持つもの。こちらの海女さんは旦那とペアを組んでの潜りなのです。だから、これで一気に潜り、合図を送って船上から引き揚げてもらうやり方なのだそうです。このチー姉。そして山本加奈子さん。この二人と一緒のランチ。これは飲まないで喰っていられっか～状態です。毎晩の宴会+昼のBBQ。いやいや、最高ですね。外は強風吹きすさぶ中、海女小屋はのんびりタイム。この牡蠣、ほとんど一人で食べてしまいました…美味かったなぁ。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192180.html</link>
<guid>http://nature.i-ra.jp/e192180.html</guid>
<category>旅の空間</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 06:00:00 +0900</pubDate>

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<title>加奈ちゃんのワカメ</title>
<description>はじめに言います。「めちゃくちゃ、美味しいです」「ワカメが主役になります！」答志島でワカメを生業にする、島の旅社の山本加奈子さん。ワカメができあがるまでの説明を受けました。本当なら、ワカメの筏まで連れて行っていただき、ワカメを収穫する作業を見せてもらう予定でしたが生憎の天候の悪さ…残念、無念。塩ワカメは沖合の筏で成長し、専用の船で収穫作業。陸に揚げられると船着き場で茹であげられます。これが島の風物詩。なんと「かおりの風景100選」に選ばれています。そして工場に運びいれられたら塩をまぶします。これ専用のまわし容器（正式名不明…）で塩をまんべんなく。その後、風呂桶のように大きな容器に入れて重石をのせて２日間。写真の状態から、茎の部分と葉の部分を手作業で分けとります。手作業ですよ、手作業。これは見るからに大変そうです。そしてさらに２日間。寝かされたワカメ。この自然な緑色。そして完成。これをお土産にいただいてきました。軽く塩抜きすればＯＫ。味噌汁に浮かべれば、これまた最高！今まで食べていたワカメって一体なんだったの？？？って位です。売っているワカメって、ほとんどが塩だらけ。でも本物は塩なんて入っていません。これで良いのだそうです。目方増やしのための塩まぶし…どうかと思いませんか？これから我が家は酢の物です。このワカメ、暫し我が家の食卓の話題に。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192178.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 23:30:00 +0900</pubDate>

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<title>アラメを育てるプロジェクト</title>
<description>漁協市場前に並ぶ石。ずらりと並べられた石にはなにやら青い針金が…よく見てみればコンクリートでくっついています。「なに。なに？」実は、答志島で始まっているアラメを育てるプロジェクト。この針金にアラメの子どもたちをくくりつけて海中に設置。海流や魚に食べられたりして美味く育つのは難しいのだそうです。でも、みんな力を合わせてのプロジェクト、頑張って欲しいです。  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192102.html</link>
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<category>旅の空間</category>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 21:00:00 +0900</pubDate>

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<title>メヒビうどん</title>
<description>メヒビ？なんだそれ？地元の言い方で、ワカメの根っこメカブのこと。ようするにめかぶうどん。うどんはもちろん、伊勢うどんです。この時期が旬。まさしく旬の食べ物。今だけのの限定メニュー。美味いんだな、これが。ねばねばが健康に良さそう。そして、自然の緑色が目に鮮やか。伊勢うどんも店によってちょいと違いが。たまり醤油の濃厚たれなのですが、答志地区の「マルト食堂」さんは、つゆだく。これが美味いのなんの。忘れられない味になりました（笑）。答志島に行かれる方、お勧めします。【場所はこちらです】  </description>
<link>http://nature.i-ra.jp/e192108.html</link>
<guid>http://nature.i-ra.jp/e192108.html</guid>
<category>旅の空間</category>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 18:00:00 +0900</pubDate>

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